| 概 要 |
//内 容//
+5分〜10分のサウンドスケープ&パフォーマンス作品を制作する
+1グループ = パフォーマー1〜2名、サウンド1名〜2名
+グループ参加の場合は、そのグループで制作
+単独参加の場合は、参加者同士のコラボレーションを行う
//方 法//
参加者同士のミーティングを開催(自己紹介、何をやってみたいか、など)
実際に音楽とパフォーマンスの仕組みを検討し、テストとリハーサルを行う
//スケジュール//
| 8月1日(火) |
東京〜下田 バス移動 |
| 8月2日(水) |
10:00-22:00 作品制作、準備 |
| 8月3日(木) |
13:00- リハーサル
18:00- パフォーマンス |
| 8月4日(金) |
下田〜東京 バス移動 (到着後解散) |
//作品発表場所//

photo/©新堀学 |
実際の洞窟海岸を使います。
どんなパフォーマンスをするかは、アイディア次第。
(下田市や現地住民の方々との交渉により、発表場所が変更になる場合もありますが、基本的にこうした環境で発表をします。)
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//宿泊先//
下田市立田牛青少年海の家
 
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| 講 師 |
| メディア・パフォーマンス |
飯名尚人
Dance and Media Japan主宰。 |
| デジタルサウンド |
筒井真佐人
http://adsr.sub.jp/
「Dance and Media Japan」のスタッフとして、海外のメディアアーティストを招聘し、コラボレーションするパフォーマンス作品を制作するかたわら、「max/msp/jitter」などのワークショップも開催する。音楽,
映像, 行為表現, グラフィック, 照明, 装置などを横断する、 総合的な表現機会の維持を目的として発足したパフォーマンス集団「ONZO」にも所属。現在、音楽配信サイト「traksy」(http://www.traksy.com)の運営や、レーベル「plop」などでライターをつとめる。
また、VJとしての活動もしている。2006年Third Asia-Europe Music Camp「I'mPULSE」(北京)参加。
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| 空間 |
新堀学
建築家/NPO地域再創生プログラム副理事長
東京大学建築学科卒業後、1990年から1996年まで安藤忠雄建築研究所、1999年に新堀アトリエ一級建築士事務所を設立。2003年からNPO地域再創生プログラム副理事長を務め、建築家としてだけでなく、地域、環境、アートを取り入れた幅広い活動している。
主な著作は、「リノベーション・スタディーズ(INAX出版 2002年)」「リノベーションの現場(彰国社 2005年)」など。 |
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| 募集人数 |
メディア・パフォーマンス 10名(ダンス、演劇などジャンル、経験不問)
参加に必要なモノ=着替、ダンスシューズ(必要な方のみ)
サウンド・クリエイション 10名(初級以上のスキル必要)
参加に必要なモノ=ノートブックPC、ヘッドフォン、普段使用しているサウンド加工ソフトウェア
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| 募集締切 |
2006年7月10日
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| 参加費 |
VOL.3の参加費で、VOL.1
、VOL.2 は無料で参加できます。
30,000 円 メディア・クラス(7/10-13) + クリエイティブ・ワークショップ(8/1-4)(交通費、宿泊費込)
30,000 円 パフォーマンス・クラス(7/10-13)
+ クリエイティブ・ワークショップ(8/1-4)(交通費、宿泊費込)
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| 申し込み方法 |
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フォームから参加予約ができます。
備考欄に以下の情報をご記入ください。
■簡単なプロフィール |
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| お問い合わせ |
お問い合わせはお気軽に!
Dance and Media Japan ワークショップ担当 office@dance-media.com
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主催 Dance
and Media Japan
助成 財団法人セゾン文化財団 |