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[ポストシアター公演情報]
■パフォーマンス『スキンサイト』
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2005年9月27日(火) 開演18:00
2005年9月28日(水) 開演18:00
BankART Studio
NYK 特設ステージ
上演時間/15分〜20分
展覧会「グローバル・プレーヤーズ」内でのパフォーマンス。 |
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■ワークショップ開催
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『視覚と空間のドラマ
Haptic Media and Spatial Dramaturgy』
2005年10月5日〜9日 5日間
森下スタジオ・スタジオB |
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■公演『6フィート・ディーパー』
(『スキンサイト同時開催』)
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2005年10月22日(土)
開演 19:00
2005年10月23日(日)
開演 14:00
山口情報芸術センター・スタジオA |
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■公演『6フィート・ディーパー』
(『スキンサイト同時開催』)
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2005年10月31日(月)
開演 20:30
2005年11月1日(火)
開演 20:30
BankART Studio NYK 特設ステージ |
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■公演『ライト』
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2005年11月3日(木・祝)
Studio蕨「鉄線」
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[4MB]
[5MB] |
『6
feet depper』 公演記録抜粋 |


Post Theater (ポストシアター)特別演劇公演
『Light(ライト)』 |
| 日時 |
2005年11月3日(木・祝)
開演時間
15:00 / 15:20 / 15:40
16:00 / 16:20 / 16:40
17:00 / 17:20 / 17:40
18:00 / 18:20 / 18:40
★開演15分前までに会場にお集まりください。上演時間は約15分です。
★完全予約制ですので、事前にご予約をお願いします。 |
| 料金 |
完全予約制 1000円(おやつ/ドリンク/CD-ROM付) |
| 会場 |
Studio蕨「鉄線」
埼玉県蕨市塚越2-15-2
京浜東北線「蕨駅」東口徒歩10分
「厚生堂薬局」を右折。
ヘアーサロン「カメタ」と「せきもと」(食事処)の間を入って正面。 |
| 主催 |
post
theater 、Dance and Media Japan、d.i.S.PLAY |
| 協力 |
Studio蕨「鉄線」、ドイツ文化センター |
| 助成 |
財団法人セゾン文化財団 (Dance
and Media Japanに対する助成です。) |
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真っ暗闇の二人芝居。
時間と空間という束縛を超え、男と女は真っ暗闇で突然出会う。赤の他人である二人は互いを恐れつつも、相手の存在によって自分を認識するために、暗闇の中必死に互いをさぐりあう。
何もかもが不確かな状況のなか、わかりきった質問への答えも定かでなくなる−
本当にここは真っ暗なのか?!
ドイツ、イタリア、セルビア、タイの8つの都市で大好評完売公演した「ライト」(バージョン3/日本語版)をポストシアターが日本の観客の皆様にお届けします。
ポストシアター初の日本ツアー成功を祝うために、11月3日文化の日にポストシアターは急遽特別追加公演「ライト」を行なうことに決定しました。一回の公演(約15分間)につき観客は各2名様のみ。お早めにチケットの予約をどうぞ。
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[著者]
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クラウス・フェーリング (www.lufutschiff.org) |
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ライト・プロジェクト |
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[アーティスティックディレクター]
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マックス・シューマッハー(post
thetaer) |
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[音楽]
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ツァイトブロム(www.zeitblom.de) |
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ライト バージョン3 |
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[演出]
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棚橋洋子(post
thetaer) |
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[日本語訳]
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エグリントン みか |
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[出演]
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谷川清美 / AKIRA |
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[プロデューサー]
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飯名尚人(post
thetaer/tokyo) |
Post Theater (ポストシアター) www.posttheater.com

棚橋洋子

マックス・シューマッハー |
1998年ニューヨークにて設立。その後ベルリンに拠点を移し、2005年より東京にオフィスを設立し、演劇的要素とメディア・インスタレーション、パフォーマンスを融合させた演出が特徴のアーティスト・グループ。
メディアを駆使しつつも、親しみやすさ、作品としての面白さを徹底追求し、メディアとドラマの可能性を追求する作品をさまざまな形で発表している。
作品を作る過程での新しいコラボレーションの在り方や、アーティスト・ネットワークを築き、各国で活動し、地域性を取り入れたワークショップなどを意欲的に展開。
シンガポール・アート・フェスティバル(シンガポール)、ベルリン国際ダンスフェスティバル(ドイツ)、ザグレブ国際ダンスフェスティバル(クロアチア)など各国の主要なフェスティバルに数多く出展している。
代表作/
『ラストサーカス』
老年のサーカス座長の最期のサーカスを観客が体験する哀愁のマルチメディア・スペクタクル。
『ヘブンリー・ベントー』
SONY設立の歴史を、観客は会議室でその風景を眺めるように鑑賞するメディア・パフォーマンス。
『6 フィート・ディーパー』
アメリカ西部開拓史時代に活躍した伝説的女性カウボーイ「カラミティー・ジェーン」をモチーフにしたマルチメディア・ドキュメンタリー・パフォーマンス。
『skinSITEs』
サイトスペシフィック・マルチメディア・パフォーマンス・シリーズ。その場所の歴史、社会的背景、人々からインスピレーションを受け、その地域にゆかりのあるパフォーマーとのコラボレーションを行い、公演場所ごとに作品が作り変えられる。
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