東京造形大学 映画・映像専攻 + Dance and Media Japan

国際ダンス映画祭@仙台

参加費・入場料:無料

20181227日(木)18:0020:00 ダンス映画上映 会場:青葉の風テラス
20181228日(金)10:00~15:00 映像ワークショップ 会場:仙台市宮城野区文化センター

SCREEN
駅ナカでみる映画、からだと出会う風景
ダンス映画の上映

日時 2018年12月27日(木)18:00~20:00(17:40開場)
会場:青葉の風テラス(地下鉄東西線「国際センター駅」2階・仙台市青葉区青葉山2-1)
参加費:無料(要予約)


Dance and Media Japan主宰の飯名尚人とゲストのトークを交えながら、「国際ダンス映画祭」セレクション作品7〜8本を上映します。
「ダンス?映画?ダンス映画っていったいナニ?」と思った方、世界各国から集まった映像作品を観てみたいと思った方、何かおもしろいことないかなと思っている方、ぜひこの機会におでかけください。

申込方法:メールでお申し込みください。件名に「ダンス映画祭予約」、本文にお名前、人数、メールアドレス、電話番号を明記の上、sendai_odorini2@yahoo.co.jp までお送りください。
5日以上経っても返信がない場合、お手数ですが090-3757-2548(ちば)までご連絡ください。

主催:東京造形大学 映画・映像専攻 Dance and Media Japan
共催:からだとメディア研究室
お問い合わせ:からだとメディア研究室 
電話・090-3757-2548(ちば) メール sendai_odorini2@yahoo.co.jp












WORKSHOP
身体と風景のための映像ワークショップ
〜みること・みられること〜

日時:20181228日(金)10:00~15:00 *途中昼休憩あり
会場:仙台市宮城野区文化センター(仙台市宮城野区五輪 2-12-70)
講師:飯名尚人(国際ダンス映画祭主宰・東京造形大学特任教授・映像作家・演出家)


じっくり撮影してみることから・・・
普段どのくらいの時間、風景や人を眺めているでしょうか。どのくらいの時間、そこに立って撮影しているでしょうか。撮影した写真や映像をどのくらい見るでしょうか。どのくらい自分の姿を鏡でみて、どのくらい相手の顔をみるでしょうか。ビデオカメラを通して視る身体や風景について。

宮城野区文化センターの3階エリアを活用して映像ワークショップを行ないます。空間に身体が関わることで生まれる風景を撮影し、実験的な映像作品<ダンス映画>の制作を行います。空間にモノを配置して、そのモノと身体の関わりを考え、身体を用いた風景を作り出します。モノと身体が空間を変化させていきます。その風景を、お互いに撮影していくことで、映像の中に生まれる新たな風景を鑑賞します。空間のこと、身体のことを体感する映像ワークショップです。

学生のみなさん、教員のみなさんの参加をお待ちしています。
映像を撮影することに興味がある学生・教員
ダンス、演劇、パフォーマンス、映像に興味のある学生・教員
自分や人の身体を映像に記録してみたい学生・教員
空間美術と映像に興味がある学生・教員
新しい映像教育に興味がある教員

定員:20

対象:
・学生 (中学生、高校生、大学生、大学院生、専門学校生
・教員・指導者(ダンス、演劇、映像、美術などの指導者)
スキル不問(ダンス、演劇、映像など未経験者でも参加できます。)
・撮影機材は貸し出します。
・動きやすい普段着でご参加ください。

参加費:無料

申し込み・お問い合わせは宮城野区文化センターへ
116 1000~受付開始
TEL・窓口・Emailにて受付
TEL 022-257-1213  
Email miyabun-ticket@hm-sendai.jp
★メール申し込みの場合は、名前、年齢、メール、電話番号を 明記の上、上記のメールアドレスへお送りください。



主催 東京造形大学 映画・映像専攻  Dance and Media Japan
共催 (公財)仙台ひと・まち交流財団 宮城野区文化センター からだとメディア研究室